メンバー:CL堀,SL鈴木,青島
行程:
静岡=宇連橋-入渓-宇連山-大幸田峠-下降-宇連橋=静岡
記録:
今年最初の沢、鈴木が選んでくれた
ここのところクライミングで鳳来にお世話になっているので行く道は見慣れてきた。
鳳来湖は水が無く底が見えている状態だった。
ボルダーができるらしい
水温は無茶苦茶冷たくて歩き始めは水に入りたくなかった
鳳来と同様にナメが美しいところがいくつも出てきて幸せです
ちょっとした滝が出てきました
スライダーなので無問題。青島はクライミングをしよう!!
右に抜ければ簡単ですが、直上を目指してみます。
リップはスローパーで足も小さくなっているので鈴木は敗北。普通に右から抜けました
堀はなんとかスローパーと薄ポッケを握ってマントリング。
無事登れました!
これも簡単
流石に登れないので高巻きしましょう
高巻きのコツは出来るだけ低く巻くことです
上にいき過ぎないように
巻いたすぐ先に垂直気味の滝が
登れそうだが岩がボロボロなのでロープを出して登った
ハーケンを打ったが広がっていくのが悲しかった
諦めて慎重に登った。
青島が掴んだ岩が取れてちょっと落ちたのでロープ出しといて良かった
ここで尾根に乗っちゃおうということで支尾根に乗り山頂を目指した。
ちょっときつかったかな?
低山として結構有名なのかな?
写真撮ってもらいました
峠までは登山道
飛ばしていきます
リングボルトが打たれていたのでエイドの練習として使われていたのかも
ワイドも行きましょう!
こんなところにあったんだと驚き。
もっと強くなったら挑戦したい!!
今年は鈴木のモチベが高いので色んな沢に行って一緒に強くなれればと思う
(文:堀)
(文:堀)

































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